radiomuseum

日本でラジオ放送が始まって95年を超えました。当館では日本製のラジオを中心にオーディオ機器など歴史的に貴重な製品及び関連資料を、放送の歴史の流れに沿って分類、整理してネット及び長野県松本市の博物館で公開しています。
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      日本ラジオ博物館の開催中の企画展の紹介、および過去の企画展を再構成して紹介します。企画展の再構成では、開催時に入手できていなかったものや、スペースの点で展示できなかった大きなものなどを追加し、テーマに合わせて再構成し、より詳しい解説を加えてまとめます。(印刷物については著作権の関係で画像を省略することがあります。)

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      長野県松本市の日本ラジオ博物館のご案内です。

  • ラジオの技術・産業の百年史―大衆メディアの誕生と変遷

    岡部匡伸
固定された記事

日本ラジオ博物館について

ごあいさつ日本ラジオ博物館は、ラジオだけで2000点を超える個人コレクションをベースに、2007年にネット上のバーチャルミュージアムとしてスタートしました。そして5年後…

ミニ企画展「戦時下のラジオと情報統制」(2019年)

タイトル画像説明:太平洋戦争末期に米軍のB-29から散布された「アメリカの声」ラジオ放送時刻表を印刷した伝単(ビラ) 概要開催期間:2019年3月16日(土) – 2020年1月10日…

企画展「80年代という時代」(2019年)

概要開催期間:2019年3月16日(土)―2020年1月10日(金) 1980年代のはじめ、マイコンが本格的にAV機器に使われるようになり、パソコンが市販されました。1982年にはそれまで…

2019年度収蔵品展(2020年)

概要:開催期間:2020年7月23日(木)~2020年11月29日(日) 2012年5月3日にオープンした日本ラジオ博物館は、松本市中心部の中町で8年にわたって開館してきましたが、2020年…

企画展「ラジオ少年の時代」(2013年)

開催情報:2013年4月27日から11月24日、旧館2階特別展示室 タイトル写真説明:6球スーパーのシャーシと部品、工具         (真空管ラジオを組み立てる雰囲気を再…